決定的な証拠が無いため浮気を認めない。浮気相手に慰謝料請求したい。調停を有利に進めたい。裁判まで考えている。その理由は様々だと思います。
技術のレベルが低い興信所に依頼したら、『勝つ証拠』は撮れません。また、的外れな見解やアドバイスをされても迷惑極まりないですよね。
法律知識に詳しい探偵もいますが、調査で役に立たないことが多い。
※もちろん探偵も法律は勉強します。しかし、私たちは弁護士(法律の専門家)ではありません。
幾ら法律知識が豊富な探偵でも法律の専門家から見たら所詮は素人なのです。
法律知識と調査技術は全く別ものです。惑わされないようにしてください。
Q.今のあなたに必要なことは法律知識ですか??きっと違うはずです。
今あなたに必要なのは「証拠」を撮ることではないですか?
あなたの答えが「YES」ならば、あとは私たちに証拠撮りを任せるだけです。
これから依頼される方は、先ず勝つために動かぬ証拠を撮ることです。さらに、証拠の質にもこだわるべきです。先ずはこの点をお忘れにならぬようお願いします。
決して、知識バカの探偵をお選びにならぬように。一見賢そうに思えるでしょうが調査技術とはまた別の次元なのです。このあたりを見誤らないで下さい。あなたが今置かれている立場・悩みを解決するためには、調査(証拠)→弁護士(相談・法的手段)→解決 これが順序ではないでしょうか?
100人の調査の依頼があれば、100通りの方法があり、100通りの目的や事情等があるのです。その目的を把握し、理解し、戦略を立て、証拠をおさえるためのプランを練る。そして解決のお手伝いをする。これが私たち専門家の仕事なのです。
■有利な不貞証拠とは?【離婚調停・離婚裁判の場合】
調停や裁判等で必要になってくるのはズバリ「肉体関係の証拠」です。
△女性宅で密会の場合
女性の家で密会している場合は、偶然立ち寄っただけではない事の証明が重要です。 定期的・継続的かつある程度の時間滞在していることの証拠が必要となります。
△不貞相手との食事等
不貞相手と食事をしているところやドライブをしているところだけでは不十分です。たとえ、道中でキスをしただけでも不十分です。
◎ラブホテルの出入り
相手と一緒にラブホテルへの出入りや宿泊が理想です。不貞行為・交際関係の継続性が明らかに推測できる証拠が必要です。
一回の証拠よりも、二回・三回…と、状況証拠を押さえておくことを強くお勧めしておきます。不貞のポイントは「継続的」かどうかです。
【 参考資料】法律用語では浮気・不倫のことを「不貞」と言います。不貞とは、配偶者以外の異性と「一定期間、継続的な肉体関係がある」状態を指します。
このように、不貞行為の確かな証拠を証明できることが重要なのです。
当会-沖縄は、言い訳させない質の高い映像とレポートで『勝てる証拠』を提出します。
法律の世界では主張する論点を証拠で立証できた方が勝ちます。
【全国共通】お客様相談センター:フリーダイヤル0120-767-232
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